ふぁんき~らいふ
ひびの生活の中での出来事を綴っていきたいものです

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蕎麦とミニうな丼

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今日は土用の丑の日と云うことで

蕎麦とミニうな丼 850円

以前、釜飯の中で鰻を探したお店です
今回はちゃんと鰻に会えました

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焼肉 味楽亭

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今夜は久しぶりに焼肉です
この店の肉には辛さが5段階ほどあって標準でも結構辛いです
価格は比較的安い方だと思います
写真はカルビ、ロース、レバー各一人前です

タラバガニのオムカリー

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本日のランチ
タラバガニのオムカリー 980円
トッピングされた緑の物(ハバネロ?)は食べると死にます

地震と花火

先週の土曜日(7/23)の地震は三多摩地区に分類される私の地元では震度4弱程度の揺れでした。

特に、わが家では積んだ本が崩れたり、積み上げたDVDが崩れたりと云った被害もなく無事でした

そして、日曜日

実家の方に顔を出すと母親が(母曰く)傷だらけの手を見せ
「昨日はタックン(私が母親に買ってあげたミニチュアダックス)が暴れて大変だったよ」
と、のたまうので
そういえば犬とか動物は地震の前触れを感じて暴れると云うしね
とか思いながら
「ああ、地震が怖かったんだね」
と返すと
「イヤ、花火の音を怖がって」
そういえば、土曜日は地元の花火大会の日でした

今年は市政50周年と言うこともあり盛大だったとか…確かに五月蠅かったです

どうやら、彼にとっては自然の驚異より、人工の脅威の方が問題だったようです

プールサイドにガンダムの足?

気が付けば居座っていたはずの梅雨前線もどこへやら
すっかり夏になったみたいですねぇ

夏と云えばプールと言うことで近所のプールに行ってきました。

1時間ほど水の中で過ごして、休憩とばかりにプールサイドで寝そべっているとき、その会話は聞こえてきました

「あれって、ありえなくない」「ふぐみたい」


どうやら、私のおなかに関する会話のようです。
それにしてもふぐって…

「それより、あの足、妙に大きくない」
「そうそう、角張っていてガンダムの足みたい」


おいおい、い云うに事欠いてガンダムの足って…
そりゃあ確かにサイズは28㎝と小さい方ではないけどね
カンボジアでも香港でもマッサージ受けるとき大きいとか堅いとかワールドワイドな評価を受けてはいるけどね
一応、ごくごく普通の足なんだけど…

ちょっとおなかを凹ませようと決意した夏の出来事でした

電車の中で…

帰宅途中の通勤電車の中でみかけたちょっと変わった風景です

その電車は満員と云うほど混んでいるわけでもなく、新宿を発車してからしばらくすると私も座ることが出来ました…まぁ、行程の半分を過ぎていることにはこの際目をつぶりましょう

座席に着くと当然のことながら、正面の座席とそこに座っている人たちが目に入ります。

今日目に入ったのは7人がけの端に座った女性…よっているのか脇の手すりにもたれるように座っています。

その隣は40歳くらいのおじさん…サラリーマンという感じではないんですが、結構まじめそうな雰囲気が漂っています。

そして、学生風の男性でした。

私自身はちょうどおじさんの正面に位置しています。すなわち、おじさんの不審な行動を正面から見てしまったのです。

最初はおじさんが腕を組んでおり、その右肘あたりをくんだ左手でしたからいじっているのかと思いました。

しかし、しばらく見ているとその左手は隣の女性の左肘をつかんで揺すっているみたいだったのです。最初のうちは二人は知り合いか何かとも思ったのですがどうもそんな感じではありません。その証拠に女性はしばらくすると一人で降りていってしまいました。

女性の肘が男性の脇腹に当たっているせいで、それを伝えようとしている…というわけでもなさそうです

もちろん、痴漢…と言うには違和感があります

女性の方も気がついているのかいないのかよくわかりません

結局、本当のところはわからないまま女性は降りていきました
あとに残ったのはにらみつけるような視線を私に送り続けるおじさんだけでした

いったいどういうことか、説明は…ないんでしょうね

姑獲鳥の夏

映画化されるんですね

それにしてもTV CMのいしだあゆみ…変ですよね

阿部寛は木更津ですかね?

アメリカンクラッカー

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なんか、スポーツドリンクのオマケで付いてきました
小学生の頃、腕を痣だらけにして遊んでいましたねぇ

約束

仕事に限らず、待ち合わせを寝坊でブッチすることは
社会において致命的に評価を落とす可能性が高いと思います。

今日、私の後輩は朝寝坊のために大事な顧客との打合せを
欠席してしまいました…あり得ない話です

しかし、私は知っています。

待ち合わせの約束において、必ず待たされる側の人間と
待たせる側の人間の二種類に分かれることを…

ちなみに私は待たされる側みたいです

マンゴラッシー危機一髪?

さて、今日は昨日とはうって変わって良いお天気です。
日曜と云うこともあり、散歩がてらブランチをモスでとることにしました。まぁ、その他若干の買い物もね

モスにはいると、客は誰もいませんでした。

日曜の朝から貸し切り気分でカウンタに向かいオーダーをすることにしました。今の時期はナンカレードッグを筆頭にナンタコスと言った期間限定メニューが6種類も用意されているとのことです。

もっとも、私が選ぶのは当然、ナンカレードッグです。

そして、飲み物の選択です。この時点では私の頭の中には特に何が飲みたいという欲求は表層に出て来ていません。しかしこの時もっと良く自分と向き合っておけば、そのあと、あれほどの葛藤を味わうこともなかったのかも知れません

あとの惨劇を想像も出来なかった私は何も考えることなく、目に入ってきた炭焼きアイスカフェオレ(M)をオーダーして番号札を手にテーブル席に着きました。

テーブル席に着いた私は何気なくテーブルの周りを見回しました。各テーブルの上には紙ナプキンと共に期間限定メニューを宣伝する3角形のメニューがおいてありました。

そんな、メニューを手に取った私は、あまりにも大きな失態を犯していたことに気が付いたのです。

実を云えば、私はマンゴラッシーがかなり好んで飲む傾向があります。特にインドカリーの店に行ったときなどは必ずと言っていいほど注文します。

そして、今回はナンカレードッグにマンゴラッシーを合わせようと決意していたんです。

しかし、気が付けば頼んだのは炭焼きアイスカフェオレ

オーダー変更が効くものならばと厨房の方を伺うと店員がカフェオレマシンとなにやら格闘中の様子。くどいようですが、店内に客は私だけなのでそのカフェオレは私のオーダーと考えて間違いなさそうです。2人掛かりで一生剣目に作業している彼らの背中にオーダーチェンジを言い出すことが出来ずに今日のところは諦めようと席に戻りました。

席で今回の失敗をどうブログに残そうかと思案していると何やら店員が駆け寄ってきました。もしかしたら、オーダーチェンジをしようとしたことがばれて怒られる?

「すみません、機械の調子が悪くてミルクがでないので
 ご注文頂いたカフェオレはお出しできません。
 申し訳ありませんがお金はお返しします。」

と、お金を返してくれました。

速攻で、マンゴラッシーに換えてくれるよう頼んだのは云うまでもありません。

ジョンブルステーキ

そういう心の葛藤を経て雨の中、食事に出かけたわけだったりします。

単に雨の中外出したくなかったともいいますが…

近所を物色していると、いくつかの候補は浮かびますが
どうも中に入るというところまでは行き着きません
そこで駅のほうまで足を伸ばすことに
そう入っても駅まで100m程度なのだったりしますが
って、ドンだけ近所で済まそうとしたんだ>自分

駅まで行くと、久しく行っていない店を思い出しました

そこは結構、おいしく、それなりにリーズナブルな店なのですが
何分、絶対単価がびみょうでおいそれとはいかれなかったりします

たいていは、友人が遊びに来たときもてなし…もっとも割り勘ですが
用に使っていたりします

お店の名前は「ステーキハウス ジョンブル」
なぜかテキサステイストをかもし出したお店です。
店内はテキサスの酒場をイメージした木でインテリアを統一しています。
テーブルも大きな木材でかなりがっしりしたものが使われています。

実を言えば、体格的に大きな私としては結構邪魔だったりするのですが、
それは秘密だったりします。

そして、注文したものはお店の名前がついた
その名もジョンブルステーキ、ライスとサラダ、ドリンクつきで1580円です
このステーキはつれてきた友人すべてに評判がよかったので
多分、おいしいといって間違いないでしょう

まず、最初に出て来るはセットのサラダです
キャベツの千切りの上に怪しげなオニオン?
そして、ドレッシングがかかっています。いわゆる、コールスローって感じ?

このサラダが私にとっては難関だったりします。

実に小さな木のボールに押し込められるように入っている関係上、
不器用な私はいつもこぼしてしまいます。
この器にステーキのフォークはサイズ的に無理があるのでは?

もっとも、他の人はうまく食べているようなので私に問題が…

最大の難関であるサラダを何とか攻略すると。

次はいよいよ本丸のステーキです。

いつもはミディアムレアを頼むところですが、
今日は気分的にレアを注文しました。

私はこのレアでそのお店の実力が測れると思っています。

なぜならば、レアは肉の半ば赤いままの生肉同然ですが、
この部分の肉が温かいか、冷たいかで大きく評価が分かれると思います。
当然のことながら、冷たいものは単なる生焼けといえます。
赤い部分も暖かいものが本当のレアだと言うことです

そして、私がこの店を評価するのも、このレアが美味しいからです。

はたして、次にこのレアに出会うのはいつ?
いや、それほど大げさな話でも…

ガムの効用

最近のガムは歯に対する効果をうたった物が多いですね

10年くらい前にキシリトールが紹介されたときはその効果について疑問を投げかけたお役所もいつの間にか認可したんでしょうか?

まぁ、それはたいした問題ではないのですが…

そんなガムですが、容器も随分と様変わりしてきたようで、最近は粒ガムがボトルのような…って云うかボトルに入って売られています。何となく、薬、もしくはサプリメントチック?

そして、そんなボトルを何の気無しにながめていると、あることに気が付きました。
なんと一日の摂取量が示されていたんです。そしてそこには次のような記述がありました。

一回に二粒を5分噛み、1日7回を目安に1週間続けると効果的です。


昔は、砂糖を使っていないので虫歯になりにくいトライデントくらいであとはたいてい噛めば噛むほど虫歯になるようなガムばかりだったのに、最近は逆に虫歯を回復させるような効能までも備えていると云うことでしょうか?

そういえば、先日電車の中で見かけた人は、持っていた板ガムの封を切ると一枚チマい捕りだし紙をはがして、はしから丸めて…海苔巻きのようにして口に入れていました。

それだけであれば単なる日常の一風景として忘れ去ったのかも知れませんが、彼の人物はそんなに甘くはありません

なんと、ガム一個分…板ガム6枚分(?)くらいを次々に海苔巻きよろしく詰め込んでいきました。その背中から何かイヤ~なオ~ラがでているようで見続けることが出来ませんでした。はたして彼はちゃんとガムをかみ続けることが出来たのでしょうか?

謎は深まるばかりです

緑のアルダ~龍の島

さて、前巻である「水あふるる都」の鬼のようなひきから
2ヶ月ほど経過して解決編とも云うべき「龍の島」の登場です

千年前の出来事自体を我々読者は既に体験済ですが
物語の登場人物達は知らない中での真実の公開

いわば、刑事コロンボを見ている視聴者と出演者のような関係?

緑のアルダが始まって、10巻を数えてきたわけですが
その間、懐かしきメンツが次々と登場してきました
そして、前巻ではついにリダーロイスまで登場とあっては
テンションは上がる一方です

はたしてどの様な形であの悲劇は語られ
アルダ・ココ達の運命に係わってくるのでしょうか?

個人的にはちょっと物足りない物もありましたが
今回提示された展開と解決法以外無かったのかも知れません

もしかしたら、彼女たちの旅はこれから始まるのかも…

それにしてもシェイラギーニとヨールはいつ対決対面するのでしょうね?

ウナギを求めて

今日のお昼は会社の…いや今回はちょっと離れた駅の方にある花の舞というお店でした。ここは、蕎麦とが基本でそれにミニ丼とか釜飯とかをセットにすることが出来たりします。

そして、今日は釜飯とうどんのセットを選びました

釜飯を選んだ理由は今日の釜飯がウナギと錦糸卵の釜飯だったからです

大きな声では言えませんが、私はウナギが大好きなんです

混んでいるのか、それとも釜飯のためか
結構待たされてそれはやってきました

期待に小さな胸をふくらませて釜飯のふたをあけた
私の目に飛び込んできたのは…

黄色い錦糸卵、卵の上の赤いケチャップ?

そして、しろっぽいジャコのようなものでした…

あれ…うなぎは?

おもわず、ご飯をかき回してみました…やはり、ウナギぽい物はありません

釈然としない物を抱えながら、店員を呼び止めようかと食べていると…って、食べちゃ駄目ジャン

隣の席の4人組が…どうやら一人は私と同じ物らしい
ウナギがないと騒いでいるじゃないですか

どうするのかと見守っていると、結局黙って食べている様子
そういえば、前にも似たような経験をした覚えが…

何はともあれ、今度から注文するときはウナギの有無を聞いてから注文することを決意しました

果たして、あれはああいう物だったのでしょうか?
それとも…

今となっては、このブログの上の方に書いた赤い文字(しかもちょっと大きめ)もむなしいばかりです

天津のチキンカツ

今日のランチは会社の近所にある天津という名の豚カツ屋さんでした。この主見せ、一見すると中華っぽいんですが中は立派な豚カツ屋さんです。ただ、何故か外国人率が高いのはやはり天津だからでしょうか?(意味不明)

さて、この豚カツ屋さんはランチはチキンカツとメンチカツの二つだけで共に750円です。そしてそのほかのメニューは全て1200~1900円程度します。当然、貧乏サラリーマンのふぁんき~はランチメニューのお世話になっております。

ただ、このランチメニュー侮りがたいのがチキンカツだったりします。はっきり言って、私がこれまで食べてきたどのチキンカツより美味しく、まさにカツの王様と呼ぶにふさわしいものだと確信しています…って、何力説してんだか>自分

問題は、このお店…

チキンカツ以外は値段の割に美味しくないと感じるのは
単に私が貧乏舌だからでしょうか?

はたして、明日のランチはどっちだ(あしたのジョー風?)

ピーターと言えば

ピーターと言えば思い出すのはほんのちょっと前
まだ、あのころはふぁんき~も小学5年生くらいでしたか

当時は、映画とか、TVのエキストラを結構マメにやっており
その日もTVのバラエティショーへエキストラで呼ばれました

別に劇団とかに所属していたわけではなく、近所のおばさんが
そういった人集め(口入れ屋?)みたいな仕事をしていた関係で
良く引っ張り出されただけですけどね

さて、その日の撮影は新人歌手の紹介番組みたいで、
次々に登場してくる新人歌手を審査員が質問したり
持ち歌を披露したりしてそれを会場にいる子供たち
100人がいけるいけないを判断してボタンを押す
結果が100点満点で集計されるという
まぁ、ありがちなシステムを採用した番組でした

そして、その中で特に印象に残ったのが新人の一人として
登場したピーターでした…

いや~、小学生の身には生の彼は非常にインパクトが強かったです

っていうか、あり得ないでしょう

だって、目張りばっちりでつけまつげばっさばっさの男ですよ

いまだにピーターを見るとその時のことが思い出されます
ひょうっとしたら、これをトラウマと言うんだろうか…

ちなみにエキストラであって嬉しかったのは
「ああ、ひめゆりの塔」の吉永小百合さんです…やっぱりミーハー?

ドイツ風アップルケーキ

ドイツ風アップルケーキ
先日、中野の喫茶店でいただきました
外側はちょっと硬い感じですがその辺りがドイツ風ポイって感じたのは私だけ?

俺のハンバーグ

今日のランチは会社の近所にある洋食屋さんでした

このお店、以前から存在には気が付いていたんです
でも、色々躊躇させるものを醸し出しており
なかなか、足を踏み入れることが出来ませんでした

このお店に向かって会社の方から歩いていくと
このお店の前、ちょっと駐車スペースのようなところ
その、左側の壁が目に入ります

ちまめに反対から行くと当然、
これは目に入らないんですが

そしてそこには店名より大きく落書き(じゃないんでしょうが)されているんです

俺のハンバーグ

今回は、同僚のとり君と二人だったので彼をだまして誘って、チャレンジすることにしました。

メニューはと言うとどうやら一押しはやはり、あれのようですが他にも自家製ハンバーグとかぽ~くじんじゃ~、び~ふかれ~等ありました。

当然、ここはあれ…俺のハンバーグを注文すべきところです

しかし、貧乏サラリーマンの身にはランチに1500円もそうそう投資出来るものではありません。そこで、ワンランク落とした自家製ハンバーグを今回は頼み、その結果を持って、次回いずれあれを頼むかどうかの判断基準としようと云うことにしました…う~ん、根性なしです>自分

そういうわけで、結構な時間を待たされて我々二人の前には自家製ハンバーグが運ばれてきました。ソースは当然デミグラスソース。付け合わせは緑のカリフラワーもどき(名前を失念しちゃいました)とポテトサラダ、それにパスタっぽい何かです
ここは、ご飯を茶碗に盛る関係上、箸のみがテーブル上のかごに入っています。もしかしたら、頼めばナイフとフォークを出してくれるのかも知れませんがその場合、茶碗からご飯を食べにくいのでは?
などとつまらない心配は横に置いておいて、早速食事に取りかかりました。

箸をハンバーグの真ん中辺りに当て一気に半分に切り分けてみます。
すると、中は未だ赤い生焼けではないですか…どうやら、この店の基本はレアみたいです。頼めばミディアムくらいにはしてくれるのだろうか?
この辺りの好みは人によってかなり違うので注文をとる時点で一言有った方がよいのでは?ちなみに、うちの父親は絶対に食べられませんね。母親は大丈夫だと思うんですが…

もっとも、焼き肉屋で網に乗せずに食べているんじゃないか疑惑を持たれた経験がある私としては特に気にすることもなく食べ進めました。

そういうわけで、初めて入ったこの店ですが私としてはまぁまぁ良いブルではないかと思っていましたが、やはりとり君はレアがお好みに召さなかったようです。まぁ、次回からは私一人で来ればよい話なのでたいした問題ではないんですが…あれを次回以降頼むかどうかは微妙な感じではあります

ふぁんき~

2006.04.03 09:36 柴崎

  • Author:ふぁんき~
  • 日々を脳天気に過ごしている私の日常を綴っていきたいと思います。

    友達が少ないのが弱点らしい

    いつかチェンマイ辺りに根を下ろしたいという野望があるとかないとか…

    すっかり桜が満開になりました
  • 撮影:2006.04.03 09:36 柴崎

来訪者

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